あついのが苦手

iBookの壊れたCDドライブで手持ちのCDをiTunesのライブラリに追加中。

いろいろ試していたところ、読めるCDと読めないCDがあるということが判明。さらに、中には最初は読めてても何曲か読み込んでいるうちに読めなくなるものもあった。

ほんで、特に最初は読めてて途中で読み込めなくなるCDを、iBookのスリープ復帰直後に読み込ませると、最後までいけることが分かった。

何が違うかと言えば、iBook本体の温度である。

HD換装以後、なんか手前左側、つまりHDの入っている辺りが結構な温度になっていることが多い。

CDは右奥なのでそれほどでもないかと思いきや、結構な温度になる。

なんかドライブかCDのどっちかが熱に弱いのかな。

ほんで、それで思い出したけど、CDに使われている材質はポリカーボネートなんだけど、一部の高級ディスク(?!)には別の材質が使われているとかいうのを学生の頃聞いたことがある。

高級そうなディスクは持ってないけど、全く読めない奴と読める奴があるってことは、どっかの時点orメーカーによって材質が変わってるってことかな。