プリンタ復活とCarbon化資料

部屋の片づけをする。

OKI MICROLINE 600PSIIとALPS MD5000の電源を入れてみる。以前のXOにも書いたが、きちんと動作しなくなっていたので、ずっと放置していた。
捨てるかどうかの判断をしたかった。

しかしながらどちらも動くには動いた。特にMD5000のほうは、インクリボンが切れているだけだった。

ただ、両機種ともUSBにもFireWireに対応していないのでiBookからは直接出力できない。
プリントサーバはプリンタ自体がこういう状況だったので、友人にあげてしまったし。
当面はWindowsをファイルを使って経由して印刷する。

でもってCarbonDaterを印刷し、ちょっとずつCarbon化に挑戦。

道のりの長さを考えて、Supported But Not Recommendedのやつはそのままにしておくことにした。

TextEditをやめてMLTEに置き換えろって言われて、簡単に置き換えられる奴はそういない(はず)。

それにしてもStdGetFolderが使えず、NavigationServiceにしろといわれても…。
MacOS 8〜9の時代にさぼったツケがここでこういう形で返ってくるとは。